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注目のフォトグラファー5選!

気付いたら入社して2年が経とうとしています、コウです。

デザインをする上で欠かせない素材の1つが「写真」。
写真は、どんな媒体にも存在感を発揮し大きく印象を変える重要なモチーフです。

私自身、大学の頃から写真を趣味としていて、
日頃からメディアに掲載されている写真もよくチェックしています。

そこで今回は、個人的に注目するフォトグラファーをご紹介したいと思います!

それでは、どうぞ。

濱田秀明

http://hamadahideaki.com/

デザイナーからフリーフォトグラファーに転身し、雑誌「KINFOLK」などの海外雑誌ほか、有名雑誌や広告、記念写真撮影など幅広く活躍する写真家さんです。身近な広告などで数多く活躍されているので、濱田さんの名前を知らなくても、撮られた写真は見た事あるかもしれません。
爽やかだけど温かみのある、ずっと眺めたくなるような写真が特徴的です。

( 引用元:http://hamadahideaki.com/

石田真澄

http://masumiishida.com/

高校生で写真家としてデビューし、注目されています。イノセントでどこかノスタルジックな雰囲気の何気ない写真が魅力的です。「Ginza」や「Popeye」などのファッション雑誌や「ソフトバンク」や「カロリーメイト」の広告などでも活躍しています。

( 引用元:http://masumiishida.com/

西山勲

https://www.nishiyamaisao.com/

ビジュアル誌『Studio Journal knock』の創刊者で、旅をしながら世界各地のアーティストを取材し、撮影・編集・デザイン・ライティングまでの工程を1人で行っています。また、雑誌「TRANSIT」でも活躍されていて、海外で撮影された写真が魅力的です。

( 引用元:https://www.nishiyamaisao.com/

石川直樹

http://www.straightree.com/

北極、南極、アジア、アフリカ、ヒマラヤなど、世界中を旅して未知の風景を撮影する写真家さんです。エベレスト登頂も経験している冒険家で、石川さんが撮影する風景写真は心を揺さぶられます。

( 引用元:http://www.straightree.com/

滝本幹也

http://mikiyatakimoto.com/

写真家及び映像の撮影監督として幅広い領域で活躍しながら、展覧会の写真の出版など作家として活動をしています。映画「そして父になる」「海街Diary」「3度目の殺人」の撮影を手がけ、独自の映像世界を作っています。

( 引用元:http://mikiyatakimoto.com/

いかがでしたか?

他にも好きなフォトグラファーさんは沢山いますが、
今回は有名作品を手がける方を厳選してご紹介しました!

もし気になるフォトグラファーさんがいたら、ぜひチェックしてみてください!


それでは、また。